Shiro

精油辞典

カモミール ジャーマン Chamomile German

学名Matricaria recutita(マトリカリア レクティタ) キク科甘くややスパイシー、力強いフルーティーな香り日本名は「カミツレ」。精油は濃い青色をしていますが、これはアズレンという芳香成分の色素です。近くに植えてある植物の病気...
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コモン タイム Common thyme

学名Thymusvulgaris(ティムス ウルガリス)  シソ科スパイシーで、ハーブらしい香り強い殺菌作用があり、古代エジプトではミイラの防腐剤に使用されていました引きこもりたい気分の時や力強さが欲しい時に。   不安な気持ちや憂鬱な気持...
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シダーウッド Cedar wood

学名cedrus atlantica(ケドルス アトランティカ) マツ科やさしい、ウッディーフローラルなかおり寺院の薫香として使用され、ライトで鋭い印象の香りは、精神の統一を助けるイメージです。男性化粧品の香料や香水の保留剤として使われるこ...
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キャロットシード Carrot seed

学名DaucusCarota(ダウクス キャロタ) セリ科ドライで、温かく、ほのかに甘いにんじんを思わせる香り食用のニンジンとは異なる、野生種から抽出されます。皮膚細胞の再生や、体内の浄化をうながす効果に注目が集まっています。肝臓に対する強...
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ブラックペッパー Black pepper

学名Pipernigrum(ピペル 二グラム) コショウ科さわやかで温かく,スパイシーな香り.万能スパイスとして重用され、古代から中世にかけては銀と同じ貨幣価値を持っていました。貿易をめぐって、各地で紛争の原因にもなるほどでした。疲れが溜ま...
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ベルガモット Bergamot

学名Citrusberugamia-bergaptenfree(キトゥルスベルガミア) ミカン科さわやかで、ややビターなフルーティーな香り。最初に栽培された、イタリア・ベルガモ市から名前がつけらたといわれています。イタリアでは18世紀から民...
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ベンゾイン Binzoin(安息香)

学名 Styraxbenzoin(スティラックス ベンゾイン) エゴノキ科古くから宗教儀式の時の薫香として使われてきました。別名「安息香」。荒くなった息づかいを安らかにする作用があることからきています。防腐作用もあり、食品の防腐剤として...
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バジル Basil

学名 Okimaumbasilicum(オキマム バシリクム) 軽くさわやかで甘い スパイシーな香りインドでは、神に捧げられた植物とされ、人間を守る性質があるとされており、古くから薬草として使われてきました。日本名「メボウキ」。寒天状にし...
乳がんについて

抗がん剤始まって『これやっときゃよかったなあ』って思った話

内容は、はい!そのままです(笑)だってね、抗がん剤始まったら本当にダメージ強くて何にもできなかったもんそういうと、これから抗がん剤治療する方に恐怖心を植え付けるかもしれないですねでも、事実だから💦あくまで、私の場合ですがほんとに当日夕方から...
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カモミール ローマン(Chamomile Roman)

学名Anthemis nobilis(アンテミス ノビルス)  キク科ほのかにりんごを思わせる、こくのあるフルーティーな香り浴用カモミールとも呼ばれています。子どもにも安心して使える精油として、カモミールティーとあわせて、広く用いられていま...
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